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サナギタケ冬虫夏草をお勧めする理由

理由1 中国では。1997年に漢方薬として認定、ガン等の医薬品として使用

 冬虫夏草「菌類」で、現在までに約400種類発見されていますが、その中で薬効が確認されたのは数種類のみです。
 そのうち、『サナギタケ冬虫夏草』が一番評価で、 本場中国では、1997年に漢方薬として認定され 、ガン等の医薬品として使用されています。
  ※「菌類」は還元に働き、生体の還元作用が注目されています。

理由2 サナギタケ冬虫夏草は、薬理効果の高い菌種

最高菌種サナギタケC.militarisXIA01を使用

 『サナギタケ冬虫夏草』は本場の冬虫夏草と同属の菌類 で生育メカニズムが近似し、 薬効も高く評価 されています。

 『新華本草綱要』では、「味甘、性平、肺、腎を益し、精を添え、髄を補い、血を止め、痰を化す」と記載されています。

理由3 冬虫夏草は子実体に薬効のカギ

サナギタケ冬虫夏草は豊富な栄養成分

 キノコの上の部分、つまり傘と太い柄のような部分が子実体です。冬虫夏草は菌糸体より子実体に有効成分が多く含まれています。

 現在、市場で販売されている冬虫夏草には、天然の採集品と、タンク培養品と、自然栽培した子実体(キノコ) がありますが、弊社の製品は、生きた蚕から培養した国内産のサナギタケ冬虫夏草の子実体です。

 ※天然物は乱獲で高価な上、品質が不安定、タンク培養は、量産出来るので低価格だが子実体はできません。市場の大部分はタンク培養の冬虫夏草です。

理由4 コルジセピン・・・・魅力の働き

コルジセピンの魅力的な働き

 コルジセピンは核酸系の化合物で、 抗腫瘍作用 があることで知られていますが、この化合物を含むのは、チベット産冬虫夏草とサナギタケ・冬虫夏草の2種類だけです。
 そういう理由から、サナギタケ冬虫夏草は、代替医療や病院などでも使われています。。

理由5  豊富な栄養成分

サナギタケ冬虫夏草は豊富な栄養成分

 アミノ酸やミネラル類も豊富に含まれておりますが、サナギタケ特有のコルジセピンを始め、β-グルカン、マンニトール、エルゴステロール、活性酸素除去酵素などの成分も豊富に含まれています。