『サナギタケ冬虫夏草』臨床試験結果
サナギタケ冬虫夏草の有効性について

サナギタケ冬虫夏草のがん治療への応用が一段と加速しています
欧米や中国では、サナギタケ冬虫夏草のがん治療への応用が広がり、日本での臨床試験も一段と加速しています。
臨床試験でも良好な結果
世界最先端の画期的な無菌養蚕システムとバイオ技術で量産された「サナギタケ冬虫夏草」は、生理活性成分の含有量が多く、がんへの効果が注目されています。
すばるクリニック院長・伊丹仁朗医師は、サナギタケ冬虫夏草をつかって進行性ガン患者に臨床試験を実施され、良好な感触を得られました。
今後、大学や研究機関での作用機序の解析や服用方法の研究が期待されるところです。
免疫能が高まり、がんに対する抵抗力が増強
伊丹仁朗院長が行われた臨床試験の結果をまとめた研究論文が、「月刊がん もっといい日」に紹介されました。
臨床試験資料ダウンロード(pdf654kb)
〜「月刊がん もっといい日(平成16年10月号/株式会社イースト・ブレス発行)」からの引用
「月刊がん」は「週刊がん」に変わっています








