コルジセピンを多く含む完熟子実体の国内産のサナギダケ冬虫夏草をおすすめします

健康長寿を願うシニアの皆様へ

風薫る五月。
近くの公園では新緑の葉桜が元気一杯です。
清々しい新緑の下、人気の少ない早朝のんびり散歩をしているとぜいたくなくらい気分がさわやかになります。

からだを包み込む新緑の香り。
肌をやさしく撫でて通り過ぎる五月の風。

自然の恵みって本当にありがたいと感じます。
ところで、このように四季折々の自然を心置きなく満喫できるのも健康な身体があってのことだと思います。
去年還暦を迎えた当方ですが、お陰さまでここ数年医者にまったくかかる必要もないくらい元気に過ごさせていただいております。(もっとも風邪で一度ダウンしたことはありましたが)

長寿国日本が誇るシニアの皆様。皆様のますますの健康長寿を願ってギャバ太郎ショップの健康食品を末永くご紹介していきたいと思っています。

               ギャバ太郎ショップ お客様係り担当 上原英二郎
上原のスマイル・エコ・ブログ

団塊世代の皆様へ 4月のお便り

団塊の皆様、お元気でしょうか。

わたしは当ギャバショップお客様担当の上原(愛称スマイル上原)と申します。
実はわたしも皆様と同じ団塊世代の生まれでございます。
昭和22年関西に生まれ、60年間この関西で生活してまいりました。
去年の誕生日を境に還暦に突入しました。
やはりと言いますか、最近では学生時代の友人と会うたびお互いの『健康』について真剣に気遣うようになってきました。

肉体的な衰えを強く感じるようになった今、元関西テレビアナウンサー桑原征平の著書『生きてるだけでまるもうけ』の指摘のように“毎日が健康で楽しく過ごせる”ことが何物にもかえがたいほど幸せなことなのだと思うようになりました。

今年の桜前線は、例年になく西日本より東日本の開花宣言の方が早かったようですが、みなさまのところではいかがでしょうか。

満開のさくらを見ながら 今年も皆様の健康を願ってやみません。

ギャバ太郎webショップ6月の便り

中高年の皆様へ

本格的な梅雨入りを前にして皆様、お元気でしょうか。

梅雨の時期は、健康維持に一層の注意が必要です。
じめじめと湿気の多い時期はなにかと疲れがたまりやすいものです。      
体力が弱くなってくると、食中毒の危険性もうんと高くなります。      
こんなとき、おばあちゃんの知恵では“梅干”がことのほかいいそうです。      
梅干には殺菌作用があり、食中毒予防と疲労回復の一石二鳥の効用があるようです。      
これから日増しに暑さが厳しくなります。      
中高年の皆様も“梅干パワー”で梅雨の時期を乗り越えてみてはいかがでしょうか。

なお蛇足ですが、口に入れる梅干は添加物の少ない本物をお勧めします。      
値段の安い特価品などは着色料をはじめ添加物一杯のものが多く出回っています。      
これではせっかくの梅干パワーが期待できませんのでくれぐれもご注意くださいませ。

                 ギャバ太郎ショップ
                   お客様係り担当 上原英二郎

ギャバ太郎webショップ7月の便り

先日の健康道場ブログに書きましたジュリーこと沢田研二さんの記事を
少し引用してみます。

沢田研二さんがこの6月25日に還暦に突入。
インタビューでは次のようにコメント。
『 ソロでの過去最大規模は、昭和55年の横浜スタジアム公演で3万人。
4万人規模を超えるドームでは午後3時に開演し、休憩を挟んで5時間以上に
及ぶロングランを予定している。
この日は計32曲を熱唱したが、関係者は「きょうの倍は歌うでしょう。
多分、還暦に合わせて60曲になるんじゃないか」と明かした。
そのなかには、ザ・タイガース時代の名曲も入る。
「人間60年・ジュリー祭り」の題名通り、まさに"お祭り騒ぎ"だ。』

赤いちゃんちゃんこならぬ"深紅のスーツ"で身を包む沢田さんのからは
元気な還暦オヤジのパワーがみなぎっているようです。
聖路加病院名誉院長日野原先生の言葉を借りれば、「人生60歳はまだまだ
鼻たれ小僧」だそうです。
ピンピンコロリ元気な100歳を目指してシニアの皆様・団塊の皆様お互い
日々の健康には十分気をつけたいものです。


    
               ギャバ太郎ショップ
                お客様係り担当 上原英二郎  

  
笑顔がいざなう健康生活

ギャバ太郎ショップ8月の便り

    「 暑さ寒さも彼岸まで 」          2008.7.29

  例年以上に厳しい暑さが続く今日この頃です。

  シニアの皆様、中高年の皆様、お変わりなくお元気でしょうか。

  先日もビニールハウスの中で83歳の方が熱中症で亡くなられたとか、

  グランドで練習中の高校生がやはり熱中症で何人も倒れたとかいった

  ニュースが目に付きました。

  還暦オヤジの当方も熱中症には十分注意したいところです。

  ところで、年配者に対して「年寄りの冷や水」という言葉が使われることが

ありますが、本来の意味とは別に健康管理のためには“年寄りには冷や水”が

ぜひ必要だそうですね。

次の記事は「健康寿命」を考える上で非常に参考になると思います。

      〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜

ご紹介サイト 『けんちゃんのどこでもコミュニティ』より抜粋

http://www.nc-21.co.jp/dokodemo/whatnew1/horikawa/horikawa5.html

  健康寿命を伸ばす方法とは

今週のゲストは高知市健康福祉部健康福祉担当参事で、医師の堀川俊一さんです。今日のテーマは「健康寿命を伸ばす方法とは?」でお話を伺います。健康寿命とは聞きなれない言葉です。介助の世話がなく自立して生活できる年齢を健康寿命と言います。

今まで私たちには「お年寄りには無理をさえてはいけない」と言う考え方がありました。出来ることはしていただくことがこれからは大事であると思います。
 ただ親切にすることが、その人たちの能力を落とし、やる気をなくさせていることが、多々あるのではないでしょうか。

スキーの三浦敬三さんなんかは,例外中の例外でしょうが、100歳で海外でスキーで滑降するなんていうのは。元気であれば高齢者でも可能だと言うのですね。

「年寄りの冷や水」とか言って、お年寄りに「これはしてはいけないとか」いう一般論や、行動を制約する発言や、いろいろ手助けすることは、必要ではないということでしょうか。

本当にやりたいことをどんどんやっていただくことが、これからの高齢化社会だと思いますね。

ギャバ太郎ショップ9月の便り

“懲りない面々!”

偽装の悪質な手口とは?

 気になるニュースに焦点を当てる「プラネット・Click」。29日は「また偽装、その悪質な手口とは?」がテーマ。
 ウナギの産地を偽装したとして、農水省から改善命令を受けた愛媛県のウナギ加工会社「サンライズフーズ」。元従業員の証言と社長の説明が食い違っているほか、農水省も多くの矛盾を指摘していた。(デイリープラネットより。)


* * * * * * * * * * * *


相変わらず食品偽装が後を絶たちません。
食品以外にもいろいろな偽装問題が発生していますが、こと食品についての偽装は
とくに許せない問題だと思います。
食品はそれを口にする人の命と健康に直結します。
数年前に日本中を騒がせ、業界一だった伝統と実績をあっという間に無くしてしまった雪印の事件を忘れてしまったのだろうか。
食品業界にも本当に懲りない面々が多いですね。

健康食品業界に携わる人間として“肝に銘じて”誠心誠意、お客様の信頼を裏切らないよう注意していく覚悟です。
猛暑が過ぎやっと涼しい9月を迎える今、皆様のご健勝をお祈り申し上げます。

                お客様係り担当 スマイル上原